- レッスンの種類は全部で5種類。それぞれ上昇するイメージ(パラメータ)が違います。
- たまに「臨時休業」と表示されて一部のレッスンを選択できない場合があります。
- レッスンの難易度は0〜5の6段階あり、アイドルランクが低い時はカンタンな難易度で始まります。
アイドルランクが上がるにつれて、難しい難易度で始まるようになります。
- レッスン1回毎の評価はランクA〜ランクEとbadの6段階あり、
6回の累計によってパーフェクト、グッド、ノーマル、バッドの4段階の評価となります。
もちろん良い評価だと上昇するイメージが大きくなります。
- テンションが高の女の子に、2回以上レッスンを振り分けると最後の1回をサボる事があります。
- テンションが低い場合は女の子が追加レッスンを希望することがあります。
パーフェクトレッスンを狙うチャンス!!
- コミュニケーションパートの後にボーナスレッスンが発生することがあります。
- イメージレベルがアイドルランクに対して相対的に低い場合や、
テンションが低い場合ボーナスレッスンが発生しやすいようです。
- レッスンとコミュニケーションとボーナスレッスンの3つで
パーフェクトの評価を得ると次の週はワクテカ状態で始まります。
- テンションが低の時、コミュニケーションパートの代わりにレッスンを行うことがあります。
- バラバラになった歌詞を組み替えて、正しい歌詞を作るミニゲーム。ボーカルイメージがアップ。
- 難易度が1番低い時は1回の入れ替えで、それ以外は2回の入れ替えで完成します。
- レッスンの歌詞は、現在リリースしている曲の歌詞になります。自分の好きな曲で練習すると効率が大。
- チュートリアルで歌詞レッスンを選んだ場合は、まだ曲を選んでいないのでキャラのイメージソングの歌詞になります。
- コツは例文を見ないですむように歌詞を覚えてしまう事。ただし、スペースの位置も暗記する必要はあり。
- 回転するパネルをお手本と同じ向きに停止させるミニゲーム。ダンスイメージがアップ。
- 早く停止させるほど、評価が高くなります。(お手本とずれていても評価に影響はありません)
- 難易度が低いうちは全部のパネルが同一速度で回転しますが、
難易度があがるにつれてパネルの数が最大5つに増え、パネルの回転が速くなり、パネルの回転の向きがバラバラになります。
- 同時に点滅してるパネルは無理に同時に押さない(タッチパネルは同時押しに反応してくれない)
- スタート前にお手本と同じ向き(+-10度くらい)のパネルがあれば、連打が有効。(同じパネルは2度タッチしても大丈夫)
- 画面上を動き回るパネルの中から、お手本と同じ色のパネルを全てタッチするミニゲーム。
ビジュアルイメージがアップ。
- 全てのパネルを早くタッチできるほど、評価が高くなります。
- 他の色のパネルをタッチしてしまうと最初からやり直しです。注意。
- 難易度が上がるにつれて、タッチするパネルの数が最大6つに増え、パネルの移動速度が上がり、色の違うパネルの数が増えます。
- 画面左右から現れるパネルを先に狙うといいかも。画面上方から出現するパネルはパラメータ表示の裏に隠れて、しばらくタッチできないので。
- 移動するスピードを考慮して押すタイミングをつかみましょう。スロットと同じ感覚。高速のものは指元に色が近づいたタイミングでは遅すぎます。
- 1点をタッチするよりも、移動する方向に向けて若干スライドタッチのほうが認識率が高いそうです。ただし誤射注意とのこと(PK情報)
- 左端から流れてくるバーが音符と重なるタイミングで、音符と同じ色のパネルをタッチするミニゲーム。
ボーカルイメージとダンスイメージが約2:1の割合でアップ。
- バーが音符の中心にきたところでタッチできると評価が高い。
- 難易度が上がるにつれて、音符の数が増え、流れてくるバーのスピードが速くなります。
- タッチするパネルの並び順(色の順序)を暗記してしまうと、視線をいちいち下に移動させる事がなくなるので、難しい譜面にも対応しやすくなります。
- タッチした指が離れるタイミングにも反応しているらしいので、パネルを「押す」のではなく、軽く弾くようにタッチした方がよさげ。
- カメラの番号とそれに対応する方向を覚え、ランダムに示されるカメラ番号に対応した方向パネルをタッチするミニゲーム。
ビジュアルイメージとダンスイメージが約2:1の割合でアップ。
- 難易度が低い時はカメラの数は少ないですが、難易度が上がるとカメラの数が最大6つに増えます。
- 1人につき2〜5回目はカメラ番号と矢印の向きが決まっていて1カメから順に以下のようになっています。
- ←、→、←、→、↑、↓
- ←、→、↑、→、←、↓
- ←、→、↓、→、←、↑
- ←、↑、→、↓、←、↑
- ↑、→、↓、↑、→、←
コメント †
- ポーズレッスンについて:同じカメラ番号は二度と出現しないため、最後のタッチ場所はわかります。そこだけは連打しておけばちょっとは早くなります。
- ダンスレッスンについて:パフェ狙いなら除外ですが、端から一つずつ確実に狙うだけでもB,C評価で安定しグッドがとりやすくなります。焦ってE評価取るよりかはいくらかマシになると思います。
- ダンスレッスンについて2:パネルが5つ以上の場合、最初の2つくらいはとにかく光ったヤツから即押しが早いとおもいます。反射神経に自信があればですが…
- ざっくり書き直しました。ツッコミ等があったらヨロシク! --